事務志望は、ハタラクティブより就職shopの方が良いです。 特に東京、大阪、神奈川、神戸、千葉、埼玉、京都の人。


ハタラクティブは、事務の求人が就職shopの10分の1しかありません。申し込むならハタラクティブではなく、就職shopを!

事務職志望の方は、ハタラクティブより、求人数が多い就職shopに申し込む方が良いです。

ハタラクティブの事務職の求人は、就職shopの10分の1です。

事務職志望の人で、ハタラクティブを使おうと思っている人がいますが、それは辞めた方が良いです。

ハタラクティブでも事務職の求人はもちろんあります。
しかし ハタラクティブより、良い求人を持っている 既卒、フリーター、ニートの就職、第2新卒の転職向けエージェントがあります。それは、就職shopです。

ハタラクティブは、以下の図のように様々な企業の求人を持っています。

引用 https://hataractive.jp/contents/joboffer/

職種は、エンジニア、営業、施工管理、デザイナー、事務など幅広い求人を持っています。
業種もIT・通信、メーカー、建築・不動産、サービス、流通・小売り、商社など幅広いです。

その中でも、事務職の割合は、15%です。
ハタラクティブの保有している企業の求人数も1500件です。
そうなると1500件×15%=225件です。これはかなり少ないです。

就職shopの事務の求人は、ハタラクティブの9倍です。

就職shopの求人数は、8500社とかなり多いです。ハタラクティブは、1500社くらいの企業の求人しか持っていませんので、約6倍の求人を就職shopは、持っています。

以下は、就職shop利用者の就職、転職先企業です

就職shop 就職先

以上の図より、女性だと事務職が40%あります。男性だと8%です。

企業の求人数8500社です。利用者が男女半々だと、男性求人はが4250社、女性求人も4250社です。

女 4250社×40%=1700社
男 4250社×8%=340社
合計 1700社+340社=2040社

の事務求人を持っています。

事務求人は、
ハタラクティブが225社。
就職shopは、 2040社 。
およそ9倍です。

これだけあれば事務の求人もおのずと回ってくる可能性が高いです。なので事務職に就きたいなら、就職shopに登録することをおすすめします。

就職shopの拠点  東京、埼玉、千葉、神奈川、神戸、大阪、京都の7都市。
利用条件は20代、学歴不問。

就職shopの紹介動画

事務職なら就職shopが1番ですが、利用条件に当てはまらない人もいると思います。

そういった方は、以下のページを参考にしてください。

少しでも求人数が多いエージェントに登録すべきだと思うのは、事務職に就くことは、かなり困難だからです。

事務職は、企業の求人が1つ出ても、4人に1人しか事務の仕事につけないかなり難しい仕事です。

以下は、転職サイトDODAが発表した企業の求人倍率です。2019年1月のデータです。

引用 https://doda.jp/guide/kyujin_bairitsu/

上の図の事務・アシスタント系を見てください。求人倍率0.23と書いてあります。
全体の求人倍率が2.13ですから、何かの職種に応募したら、1人当たり平均2つの企業から内定をもらえます。様々な職種を並べても、2番目に難しい販売・サービス系でも0.95なので、1人あたりに約1つの企業から内定をいただけます。そう考えると事務として企業に採用してもらう難しさは、異常だと言えるでしょう。

事務が難しい理由は、2つあります。
1つ目は、デジタル化によって事務の仕事自体がそもそも必要では、なくなってきているため企業の求人が減ったこと。2つ目は、育休、産休をとれる企業が増えたため、結婚、出産を機に会社を辞める女性が減っています。したがって、事務の求人が世の中に出回りづらいです。

こういった状況から事務の仕事につく人は、事務の経験や資格を持っていて、正社員経験がある人が転職すると優遇されますし、既卒、第2新卒が未経験でつくのはかなり難しい仕事だと言えます。

したがって既卒・第2新卒向けのエージェントで、求人数の多い就職shopに申し込んだ方が良いです。 申し込みたい方は、こちらをクリックしてください。

事務志望の人にハタラクティブは、おすすめではないですがハタラクティブについて深く知りたい人は見てください。

ハタラクティブの基本情報

ハタラクティブは、数ある転職エージェントの中でも、20代をターゲットにした転職エージェントです。

運営会社レバレジーズ株式会社
これ前の利用者数約6万人
求人件数1,500件以上
利用料金無料
拠点一覧渋谷、立川、池袋、秋葉原、横浜、大阪、大宮、名古屋、福岡
セミナー・イベント面接対策会、スカウト型の合同選考会など

ハタラクティブを利用するメリットとデメリット

メリット① 応募者の経歴を問わない(中卒以上)

応募者の経歴が問われない点は魅力の1つです。中卒、高卒、大学中退といった学歴の人材にも紹介できる求人を持っています。仕事への意欲や、向上心などの将来性を評価してくれるのです。

メリット② サポートが丁寧

若干転職エージェントならどこもそうですが、職務経歴書の添削や面接練習など、丁寧なサポートが魅力です。面接対策講座では、約10分の準備講座に始まり、1:1の模擬面接約40分の後、フィードバックを10分ほど受けることができます。模擬面接では自己PRや志望動機の伝え方、面接時の振る舞い方などを学べます。

書類審査通過率が91.4%、内定率が80.4%であり、丁寧なサポートが一定の結果につながっていることもうかがえます。就職、転職に関する悩みや、適した仕事は何かなどの相談にも乗ってもらうことが可能です。

デメリット① 他の既卒、第2新卒向けエージェントと比べて、求人は少ない

ハタラクティブの求人数は、1500件です。これは多くありません。もちろんその範囲の中で自分が希望の就職先、転職先を見つけられるのであれば、全く問題ないです。

ただ以下のような意見はよく聞きます。

2chで、ハタラクティブを実際に使った人の評判・口コミ


918:就職戦線異状名無しさん:2017/10/14(土) 22:32:01.32 ID:qmY+1uMm.net[8/9]
ハタラクティブで紹介されるのが正社員ならまだしも、、、
あの待遇で紹介予定派遣だからなぁ。労基守ってるのかどうかも微妙なぐらいのとこ
紹介されて、文句言うなって言われても、、守らないほうがおかしいよね?
同じ派遣ならリクルートスタッフィングやパソナのほうが強いから、
ハタラクティブを使うメリットが特にないのだ
その気持ちが思わず言葉になったのだ
高卒にとっては有り難いのかもしれないが ありゃーないよ・・・情弱騙そうとしてる会社にしか思えなかったよ。あんなエージェントは本当に酷いですよ。


60:就職戦線異状名無しさん:2017/07/21(金) 16:20:43.87 ID:rJgGDsL3.net
>>7
ハタラクティブはエージェントが無能なのか求人の質が低いのかはたまたその両方なのかは知らんが
ダサれる求人が飲食・介護・パチ屋・タクシーとかそんなんばっかでな
ネット上で評判良いのが謎だ


61:就職戦線異状名無しさん:2017/04/25(火) 02:19:12.62 ID:mG5MCOVP.net
どんな糞エージェントでもハタラクティブよりはマシだろう


310:就職戦線異状名無しさん:2017/07/26(水) 01:37:43.90 ID:ITG8Mi/B.net
あまりにも評判悪いから試しにハタラクティブ登録してみたが本当にクソ
20代後半で未経験職種希望だが、派遣と契約社員の求人しか出してこないしそのうち1件は悪名高い夢真w
挙句に「その年だと未経験で正社員は無理」だとよ
大手エージェントは正社員の求人ガンガン持ってきてくれるし、志望度低いから蹴るが内定も出てる
キャンディデートの可能性踏みつぶすエージェント


273:就職戦線異状名無しさん:2016/12/14(水) 04:56:21.49 ID:yE31hAgB.net[2/2]
267さんへ
私もハタラクティブ利用しました。
私には合いませんでした。

というのは、私の場合ですけど、数十分の面談で相手が適性を判断し、
いくつか求人を持ってくるんですけど、なんか向こうが斡旋したいところに
押しこまれる感じがしました。

自分で選ぶというより、「この中から選んでください」という感じで。
なんか「そちらさんの都合でやってません?」みたいな感じでした。
ですが、担当者の性格は悪いとは思いませんでした。感じよかったです。
会う合わないは個人差あります。是非ご利用になってみては?

引用
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1486113460/0-
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/recruit/1484226819/731-、http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/dame/1483439390/672-、http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/poverty/1484559361/17-、

ダメなキャリアコンサルタントはどこのエージェントにも一定数います。ただエージェントの求人数が少ないとその確率は高まります。

実は、あなたの要望を理解せずに、内定が出そうな求人ばかりを紹介する勝手なキャリアコンサルタント 、業界や会社について深く聞いても答えられないキャリアコンサルタント、仕事中なのに、連絡がしつこいうざいキャリアコンサルタントなどは、一定数どのエージェントにもいます。

ただダメなキャリアコンサルタントの確率が増える条件もあります。それは求人数です。
それを理解するために、まずエージェントのビジネスモデルを見ましょう。

転職エージェントが無料な理由

転職エージェントが無料な理由は、転職エージェントのビジネスモデルにあります。


<就職エージェントのビジネスモデル>

以上のようにエージェントは、求職者を就職、転職させた時に、企業からエージェントにお金が入ります。エージェントは企業からお金を貰えるので、求職者が無料でエージェントを使えます。

そうなるとエージェントは、持っている求人に応募させなくてはいけないので、求人数があまりにも少ないとキャリアカウンセリングが強引になります。就職、転職の希望、条件を言っても、「その職種は将来なくなるだろうからダメ。だからこの求人に申し込んだ方が良い。」、「その年齢、経歴でその希望条件は無理、だから希望を下げてこの求人に応募した方が良い」などと言われます。

したがって既卒・第2新卒向けのエージェントで、求人数の多い就職shopに申し込んだ方が良いです。 申し込みたい方は、こちらをクリックしてください。

ハタラクティブの利用の流れ

ハタラクティブに登録から入社するまでの流れを説明します。

就職エージェントの利用の流れ

①エージェントへの登録&エージェントからの連絡
②キャリアコンサルトとの面談
③ 求人の提案、企業への応募
④企業の面接
⑤内定&入社

になっています。

①エージェントへの登録&エージェントからの連絡

ハタラクティブを利用したいと思ったら、公式サイトに登録する必要があります。そこで、面談を受けたい場所や日時、氏名や電話番号などの基本情報を入力すれば、登録完了です。登録完了が、少なくとも3営業日以内くらいにハタラクティブから電話がきます。就職、転職についての状況などを数分程度聞かれます。その後、ハタラクティブに行って、カウンセリングを受けます。

②キャリアコンサルトとの面談 &③求人への応募

面談では、既卒、第2新卒に求人紹介するために必要な情報をキャリアコンサルタントが聞いていき、その後、求人紹介です。求人には、すぐ応募してもいいですし、家に入ってからゆっくり吟味しても全然大丈夫です。

④書類選考なしで面接対策

ハタラクティブで紹介された企業に応募すれば、書類選考、面接です。ハタラクティブでは、何百人、何千人の就職、転職を成功させてきたを経験豊富なキャリアコンサルトが在籍しています。セミナー、面接のコツなど就職活動、転職活動に必要な情報を教えてくれます。

事務職ってどんな仕事?事務についての豆知識

事務職とは、 他の社員がスムーズに仕事が行えるように支援する仕事です。 書類の作成や処理、ファイリングや整理、データ入力や電話応対・来客応対などをします。専門的な知識や資格が不要な場合も多く、未経験でもチャレンジが可能だったり、他の職種に比べて残業が少なかったりするので、事務職は女性に人気です。

書類の作成・処理・整理などのアシスタント業務

事務職が担当する最も代表的な仕事は、「書類の作成・処理」です。
営業であれば見積書、請求書、納品書など、経理では、経費の精算や決算に係る伝票・書類など、人事・総務に関するものでは給与明細、税金、社会保険関連の書類などの書類作成処理が必要です。

また作成した書類は、あとで確認できるようにしておく必要があります。紙で印刷された書類は、種類、日付などで分類し、バインダーなどにファイリングなどをし、パソコンで作成されたファイルなら、書類の種類や作成日などに応じて、フォルダを作成して保存します。

電話・来客応対

担当者の離席中に電話や来客があったときに、代わりに用件を聞いたり、打ち合わせスペースや会議室へと案内したりするのも、多く場合は事務職の仕事です。また、会社の代表番号が事務職につながっているケースも少なくありません。さまざまな問い合わせを担当部署に振り分ける役割を担うこともあります。

事務職に必要なスキル

コミュニケーションスキル

会社が事務職の採用を行う際に最も重要視しているのは、実は「コミュニケーションスキル」です。 事務職は社内外とのコミュニケーションがたくさん発生する仕事です。電話・来客時の応対のほか、書類のやり取りなどでお客様と直接、連絡を取らなければいけないケースが多々あります。

書類の作成・処理をスピーディに行うことができ

事務職の仕事はほぼすべてがパソコンを使って行われます。パソコンの基本操作や、業務で頻繁に利用される「エクセル(Excel)」「ワード(Word)」の使い方は、最低限、理解している必要があります。また、会社によっては各業務に専用のソフトを使用している場合があり、操作方法を入社後に覚えなければならないこともあります。最低限のパソコンスキルやリテラシーは必要不可欠です。

作業の正確さ・スピード

「書類の作成・処理」「書類のファイリング・整理」「データ入力」などをしますが、これらは、会社内での業務を、書類やデータとして正確に保存・伝達することです。もし、書類やデータに誤りがあっては意味がありません。「作業の正確さ」は、事務職として働く上で欠かすことのできない要素といえます。また、締切りが設定されている場合がほとんどなので、スピーディに処理していく能力も求められるでしょう。

「事務職」の種類

「事務職」という大きなくくりで、事務職の仕事内容を紹介しましたが、具体的な仕事の内容は、会社の規模や種類、配属先の部署などで違います。事務職の種類をざっと説明していきます。

一般事務

書類の作成・処理・ファイリングやデータ入力、郵便物の発送・仕分けなどを担当。特定の部署の仕事を専門的に担当するのではなく、幅広い領域の仕事に携わることが多いです。

営業事務

営業部に配属され、見積書、請求書などの作成・発送のほか、電話・来客応対、 プレゼンテーション資料の作成や業務効率化提案など 他の社員の営業・販売業務をサポートします。

経理事務

現金の出納(支払い・受取り)、伝票の仕分けや処理、経費精算、決算書類の作成補助など。また、書類の作成や処理を通して、会社が行うお金のやり取りの管理をします。

人事事務・労務事務

社員の採用や退職、異動に関する手続きや、給与計算、社会保険の手続きなどに携わり、公的な機関とのやり取りもします。

総務事務

備品の管理・発注やオフィス・建物の管理などを行う。社内外で行われるイベントの運営・準備などを担当することもあります。

法務事務

会社内で扱われる法的な書類を作成・管理する仕事。契約書、覚書のチェックや保存などを主に担当する。必要に応じて社員からの問い合わせに答えたり、顧問弁護士への取り次ぎなども行ういます。

貿易事務

輸出・輸入に関する手続きや申請を行う仕事。主な仕事内容に、通関書類の作成、通関手配、輸送手段・倉庫の手配が挙げられ、海外とのやり取りが発生するため、英会話や英文書類作成のスキルも求められたりします。

学校事務・大学事務

小中学校、高校、大学などの学校で働く事務職です。学校の規模によって仕事内容は異なるが、中小規模の学校では、経理事務、人事事務・労務事務、総務事務の仕事を一手に引き受けていることが多いですし、学生とのコミュニケーションも必要です。

医療事務

病院の受付や会計、受付業務をします。専門的な知識が必要になるケースがあり、さまざまな資格が必要だったりします。そのほか、電話対応やカルテの管理も医療事務がします。